月別アーカイブ: 2019年5月

セフレ掲示板

セフレ掲示板で知り合った男性となんだかんだでもう三年セフレとして付き合ってる。
エッチの相性がすごくいいというわけじゃないの。
というより、相手の男、エッチが下手なんだよね。あんまり慣れてないみたいで。
聞いたら、独身であんまり女性と付き合ったことないって。
それでせめてセックスだけはしたくて、セフレ掲示板を試したけど私以外の女とちゃんとセックス出来たことはなかったらしい。
彼からしたら、やっとヤラせてくれる女を捕まえたんだから、のがしてなるものかって必死になるよね。
一回ヤレたって実績がある分、すごく執着してきてね。
私も、一回目のエッチがあまりにも不発だったから、誘われても無視してたの。
だけど、あんまりしつこいから「あんたのエッチがもう無理」って正直に伝えた。
そしたら、案外、彼、素直でさ。
エロイプ
「エッチがどうダメだったのか教えて欲しい。どうしたら気持ち良くなってもらえるのか、それを教えて欲しい」って。
よっぽど必死だったんだと思うよ?男のプライドも何もないじゃん。
だけどここまで素直になられると、こっちも仏心というものが出てきて・・・
乗りかかった船って感じで、仕方ないから、ダメだしセックスしたのよ。
セフレ掲示板の男にここまで親切にしてやる義理はなかったんだけどね~。
だけど、その二回目にさ、彼、色々セックスのhowtoモノ読んできたみたいで、セオリー通りの手順を踏もうとするわけ。
「あー、この人なりに努力してきたんだな」と思ったら、ほだされちゃって。
それから、なんとなく定期的に会ってエッチしてるけど、やっぱりまだ下手。
セフレ掲示板
セフレを出会い系で見つける

クリ責め

 39歳、セックスレス主婦の私が、どうしても我慢ができなかったからネトナンでセフレを作りました。
夫が構ってくれなくなった私の肉体を、愛で刺激してくれるとてもステキな殿方との出会いに、満足した快楽生活を謳歌している最中です。

 出会い系で知り合ったのは、41歳の男の人でした。
この人は、クリ責めが大好きで、長時間に渡って私の敏感部分の刺激を続けてくれます。
初めての時なんか、夫との違いに驚いてしまったものです。
高級なラブホテルの中で、いきなり裸にされてソファでM字開脚させられてしまったんです。
「エッチな奥さんだ、クリちゃんが顔を覗かせてしまっているよ」
とてもエッチな言葉を使って、私の心まで責めてくる感じです。
飛び出している私のクリちゃんを、指で上手に刺激してきました。
「コリコリさせちゃって、エッチだね」
言いながらも、執拗にクリ責めを継続。
「ほら、マン汁がこんなに溢れてきちゃって、美由のスケベさがよく分るぞ」
「はぁ、やっ、ああ…」
夫では感じたことがないような、隠微な空気に包まれてしまっていたのです。
裏垢男子から乳首責め希望のDMが届いて送った顔出し動画

 シャワーの後、ベッドでもクリ責めは続いていきます。
とても激しく指で刺激をされてしまう。
セフレが持ってきた電マで、いきなりクリちゃんに強烈な振動を与えられてしまうのです。
「ダメェっ、あっあっあっあ~ん、い、逝くっ、逝くっ、逝くっ!!!」
自分でも信じられないぐらいエッチな言葉と、アヘ声が出てしまっていました。
クリ責めでたっぷりと気分を盛り上げられたせいなのでしょう。
セフレのオチンチンが私の中に入ってきたときも、はちゃめちゃと言える快楽が全身を走り抜けて行く状態でした。

 クリを弄るのが大好きなセフレを作って、週に1回待ち合わせ。
夫にも、友達にも、誰にも言えない秘密を持ってしまった私。
この快楽を知ってからは、セックスが止められません。
クリ舐め
クリオナニー