センズリ鑑賞

 関東北部で、総合病院のナースをやっている24歳です。
お仕事は凄くハードだし、ストレスも溜まるばかりでした。
それに、男の人との魅力的な出会いがない。
仕事と寮の往復だけの人生に、嫌気がさしてしまっていました。
正直な話、性的な不満も強烈!
電マ使ってオナニーしているのですが、もっと激しい興奮が欲しいし、エロチックな妄想もしたいと思って、出会い系を使ってみました。

 やりとりした人、センズリ鑑賞させるの大好きと言っていました。
男の人がオナニーをするのを、女の子が見てしまう。
センズリ鑑賞というキーワードに、心が躍りました。
「もししてみたいなら、テレビ電話で見てみるかい?」
この一言に、私の心は直ぐに飛びついてしまったのです。
LINEで、エッチな通話してもらうことになりました。

 それはもう、とっても立派なオチンチンでした。
大きく硬く硬直して、反り返っているんです。
日頃オチンチンを見慣れているお仕事なのですが、それを見た私のオマンコは、汁が溢れ出してしまいました。
それだけ強烈な不満が私の中にあったからです。
通話相手の方、とっても楽しそうにセンズリ鑑賞させてきます。
男の人がシコシコやって気持ち良くなっている姿が、猛烈にエロチックでした。
いつしか私も指でクリちゃんを触ってしまっていました。
センズリの鑑賞

 何度か通話で、センズリ鑑賞させてもらった後、アポ決めてしまいました。
目の前でオチンチンシコシコを観る。
もちろん、その後は彼の肉棒を私の中に招きいれる。
想像するだけで、とってもエロチックになってしまっていました。

 ほんとに、男女関係を作るのは久しぶりのことでしたから、心が躍りまくっていました。
ホテルの一室で、セフレがとっても大きく膨張したオチンチンを見せてきちゃって、仕事で見慣れているのに私の心は乱れまくっていました。
少しずつ彼がオチンチンをしごき始める。
自分の手で快楽を与えている姿が、私の心を大きくくすぐり始めました。
「一緒に、オナニーしてみるか?」
「うん」
返事をしてパンツの中に手を入れ、クリちゃんを刺激。
みるみるマン汁が溢れ出してしまいました。
男の人のオナニーを見ながら、男の人の前でオナニーをする。
声を大きく出してしまったためか、セフレも興奮してしまったようで、せわしなく私を裸にして責めてくれました。
久しぶりの肉棒を受け入れて、支離滅裂なくらいの快楽を得られました。
センズリ鑑賞
相互オナニー