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クリ責め

 39歳、セックスレス主婦の私が、どうしても我慢ができなかったからネトナンでセフレを作りました。
夫が構ってくれなくなった私の肉体を、愛で刺激してくれるとてもステキな殿方との出会いに、満足した快楽生活を謳歌している最中です。

 出会い系で知り合ったのは、41歳の男の人でした。
この人は、クリ責めが大好きで、長時間に渡って私の敏感部分の刺激を続けてくれます。
初めての時なんか、夫との違いに驚いてしまったものです。
高級なラブホテルの中で、いきなり裸にされてソファでM字開脚させられてしまったんです。
「エッチな奥さんだ、クリちゃんが顔を覗かせてしまっているよ」
とてもエッチな言葉を使って、私の心まで責めてくる感じです。
飛び出している私のクリちゃんを、指で上手に刺激してきました。
「コリコリさせちゃって、エッチだね」
言いながらも、執拗にクリ責めを継続。
「ほら、マン汁がこんなに溢れてきちゃって、美由のスケベさがよく分るぞ」
「はぁ、やっ、ああ…」
夫では感じたことがないような、隠微な空気に包まれてしまっていたのです。
裏垢男子から乳首責め希望のDMが届いて送った顔出し動画

 シャワーの後、ベッドでもクリ責めは続いていきます。
とても激しく指で刺激をされてしまう。
セフレが持ってきた電マで、いきなりクリちゃんに強烈な振動を与えられてしまうのです。
「ダメェっ、あっあっあっあ~ん、い、逝くっ、逝くっ、逝くっ!!!」
自分でも信じられないぐらいエッチな言葉と、アヘ声が出てしまっていました。
クリ責めでたっぷりと気分を盛り上げられたせいなのでしょう。
セフレのオチンチンが私の中に入ってきたときも、はちゃめちゃと言える快楽が全身を走り抜けて行く状態でした。

 クリを弄るのが大好きなセフレを作って、週に1回待ち合わせ。
夫にも、友達にも、誰にも言えない秘密を持ってしまった私。
この快楽を知ってからは、セックスが止められません。
クリ舐め
クリオナニー

センズリ鑑賞

行きつけのバーの桃子ママは、センズリ鑑賞が趣味だと言う。
「いい男が私をおかずにしてオナニーしている姿を想像するとそれだけで感じちゃうわ」
たまに出会い系サイトでセンズリ鑑賞させてくれる若い男の子を見つけては楽しんでいるそうだ。アホだ。
「あら、男だってかわいい女(私含む)のオナニーを見たいと思うでしょ?」
うん、それは確かにある。自分の指先やグッズで徐々に感じてきて、声も表情も上気出す流れは否応なく興奮する。
でも、それはライブチャットなりオナニー系のエロ動画なり映像の世界だからいいのであって、三次元の世界では俺は普通にセックスしたい。
「フ、女がセックスで満足すると考えるなんてまだまだ青いわね」
鼻で笑われてしまった。ちなみに桃子ママはバツ2。惚れた男は星の数ほどいるが、実際に付き合ってみたら星は星でも星クズだったそうだ。セックスで男が喜んでくれるのはいいのだが、イケないことの方が多いらしい。どうせイケないならセンズリ鑑賞の方が疲れないし楽しいしね、なんて言う。変態だ。
センズリ鑑賞
「そう言うけどね、男の人も満更ではないのよ。視姦って言うのかな?見られることで興奮して新たな性癖を発見する人も多いよ」
露出狂かよ!と思う。ただ、想像してみると、僕が大好きな某アイドル歌手にじーっとチンコを覗かれたら、確かにちょっと感じてしまうかもしれない。いや、でも、それくらい距離が近かったら、僕はやっぱり挿れたい。
まあ、桃子ママはそんなレベルを遥かに超越してその境地にたどり着いたのだろうなと考えると、まだまだセックス至上主義の僕なんて確かにひよっこにしか見えないのだろう。僕には一生わからないだろうし、何かのきっかけでその境地に目覚めることもあるかもしれない。もっとも、奥さんにセンズリ鑑賞を頼んだら「アホか、早く寝ろ」と言われるのが落ちだろう。
「何なら今度センズリ鑑賞してあげようか。サービス料金でご奉仕しちゃうわよ」
いや、遠慮しておきます・・・てか、金獲るんかい!
バター犬
舐め犬募集